熊本市コールセンター「ひごまるコール」
ホーム よくある質問 各種イベント・講座 コールセンターデータ集
FAQ-ID:2266
2008年4月30日作成(2013年12月24日更新)
  固定資産(土地・家屋)の所有者が死亡した場合はどうなりますか?
  登録されている分類 [ 固定資産税 ]
固定資産(土地・家屋)の所有者が死亡した場合はどうなりますか? 
  回答いたします
土地・家屋について納税義務者の方が死亡された時は、相続人の方が納税義務を引き継ぐことになります。正式な名義変更は、法務局での手続きになります。
その手続きがお済でない場合は、「相続人代表者指定届」により相続人の代表者を決めていただき、その届けに基づいて、その代表の方に納税通知書等を送付いたします。
なお、亡くなった納税義務者の方が口座振替を利用されていた場合は、口座振替ができなくなることがありますので、新たに口座振替の手続きをお願いします。
口座振替について、詳しくは納税課(電話:096-328-2204)までお問合せください。 
  関連するホームページ(関連リンク)
  担当課
■財政局 税務部 納税課
 TEL:096-328-2204
 E-MAIL:nouzei@city.kumamoto.lg.jp
  このFAQの評価
Q この説明は分かりやすかったですか?
       
  上記の評価にされた理由をお聞かせください。
   ※ここからのお問合せには、回答できませんのでご注意ください。
   ※ひごまるコールや熊本市へのお問合せは、こちらのお問合せページからお願いします。
Copyrights 2008 Kumamoto City Allrights Reserved.