熊本市コールセンター「ひごまるコール」
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FAQ-ID:3180
2009年1月13日作成(2018年8月28日更新)
  【家庭ごみ有料化】有料化財源の使途
  登録されている分類 [ 分別・出し方 ]
家庭ごみ有料化による財源の使途について教えてください。 
  回答いたします
家庭ごみ有料化によるごみ処理手数料は、ごみ減量・リサイクルのための施策に活用します。
新たな財源を用い、新たな施策を行うことにより、更にごみ減量・リサイクルが進むという良い循環をつくっていきたいと考えています。
主として、以下の施策に活用しています。詳しくは、ホームページにあります「ごみレポート」をご覧ください。

【具体的な使途】※抜粋です
・指定収集袋の製造や流通など家庭ごみ有料化制度の運営
・プラスチック製容器包装の分別収集や選別リサイクル
・ごみ焼却灰のセメント原料化
・資源物の拠点回収
・大型ごみの受付やごみに関する問い合わせに対応する「ごみゼロコール」の運営
・家庭用生ごみ処理機購入助成金、生ごみ堆肥化容器購入助成金や広報
・集団回収の助成や保管庫設置費助成
・ごみステーションの管理補助やルール違反シール作成 
  関連するホームページ(関連リンク)
  担当課
■環境局 資源循環部 廃棄物計画課
 TEL:096-328-2359
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